私の関わりこれでいいのかな?、の悩みを解消する

 

 

 

 

ーマンネリや停滞感を打破する目標設定術セミナーー

 「私の関わり、これでいいのかな?の悩みを解消する。


マンネリや停滞感を打破する目標設定術セミナー」


日頃の臨床で、

 

私の関わりって、これでいいのかな?

 

不安になることありませんか?

 

患者さんとのリハビリ。

 

つい、いつも同じようなメニューになってしまう。

 

なんとなく

 

メニューを決めてしまっている気がする。

 

何を目指して関わっているのか、わからなくなる時がある。

 

患者さんから、「今のままでいい」と言われて、どうアプローチしていいか、わからなくなる。

 

このような悩みのある方のために今回のセミナーを企画しました。

リハビリの現場に起こりうる停滞感。

 

これは特に、患者さんから

 

「こうなりたい!」

 

「○○を良くしたい」

 

このような前向きなリアクションが見られない時に起こります。

 

 

 

そして、

 

セラピストの側に、

 

「私の関わり方ってこれでいいんだろうか?」

 

「なんだか、漫然とメニューを提示している気がする。」

 

「もっと患者さんから意欲を引き出すことができるのではないだろうか?」

 

このような悩みが生まれます。

 


今回のセミナーでは、NLPという心理学の考え方を用いて、

 

このような状況を解決する方法を学びます。

 

 

それは、

 

目標の立て方のコツや自分の本当にやりたいことを見つけるヒントです。


実は目標の立て方には、ちょっとしたコツがあります。


例えば、

 

目標を立てる時に頭の中だけで立てると、現状の難しい状況が浮かんできて、

 

なかなか目標を立てことが難しいことが多いようです。

 

ですので、五感を刺激し、よりリアルにワクワクするような

 

目標を立てるのというコツがあります。


このようなことを知るだけで、日頃の臨床で悩みが整理され、

 

患者さんとのコミュニケーションもスムーズになります。


今回の内容は、患者さんにも自分自身にも使えるものとなっています。


ぜひ明日からの臨床を楽しく、実りあるものにするためにも一緒に学んでみませんか?

 

 

 

 

 

 

 


内容
(1)目標の立て方にはコツがある。


(2)リハビリ養成校では、病気や障害については学んでも、目標の立て方については学ばない。

 

(3)医療従事者が夢を描くのが苦手な理由

 

(4)五感を使うことでワクワクできる。

 

(5)生活期、維持期特有の停滞感への対策

 

(6)退院のようなわかりやすい目標が立てられないときどうする?

 

(7)目標は立てたからには達成しないといけない?そのプレッシャーから解放される方法

 

(8)よい目標設定をする心理状態(ステート)の作り方

 

(9)「いや」「でも」「だって」ネガティブな発言をする職員との付き合い方

 

(10)視覚型、聴覚型、体感覚型 自分に合った目標の設定方法

 

 (11)モデリング法 目標に近い人物を探す方法

 

(12)やりたくないことから目標を探る方法

 

 

 

 

「私の関わり、これでいいのかな?の悩みを解消する。


マンネリや停滞感を打破する目標設定術セミナー」


日時:令和1年6月23日(日)10時~16時半


場所:越谷市コミュニティセンター第2和室


JR武蔵野線南越谷駅、東武スカイツリーライン新越谷駅 (地下鉄日比谷線・半蔵門線直通)より徒歩3分
http://www.suncityhall.jp/info/post_27.html


講師:杉長彬


受講料:8000円


団体割引あり。2人以上でのお申込みで一人6000円となります。

 

 

 

 

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