問題はため込むのではなく、プレゼンすることによって解決する。

リハビリテーションの現場では、


困ったことがあるのにもかかわらず

 

案外そのことを人に上手く伝えられない。


そんな人に

 

この仕事をしていて

 

たくさん出会って来たように思います。

 

私も自身もそうだったような気がします。

 

 

医療や福祉、リハビリテーションの現場では、

 


患者さんや利用者さんが

 

こんなに大変な思いをしているだからこそ、


セラピストの私が弱音を吐いてはいけない。


大変だとか言ってはいけない。


こんな風に考えてしまう方いるのかもしれません。
 
 
 
だからこそ、大変な事があっても、

 

そのことを人に伝える事もせず、

 


一人で仕事や困難をため込んでしまう
 
 
そんな方もいらっしゃるのではないのでしょうか?


しかし、大変さを一人で抱えて、一人で何とかしよう。


それだけでは、問題は良い方向に向かいません。


大切な事は、困難さを多くの人と共有して、

 

協力者を増やすこと。


あなたの協力者を増やすことは、

 


患者さんにとっての協力者を増やすことにもつながります。
 

 


そして、そのために必要な事は、


伝える力なのです。


今の状況をいかに上手く伝えて、


協力者を得るか?

 

その為のコツを


5月22日のセミナーでお伝えいたします!!!

 

 

事例を活かして、状況や思いを共有するプレゼン術セミナー

 

~困ったことを上手く伝えて協力者を得る方法~

 

 

 

 

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