セミナーに参加してくださった方々の感想です。

平成29年8月27日(日)に行ったリハ拒否・意欲低下の方のやる気を引き出すプレゼン術セミナー

 

の感想です。

 

Sさん

ST

2年目

回復期勤務

Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

患者さんに対し、リハビリの行う意味や検査の説明が十分に行えず、拒否されることがあった。

 

Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

以前から自分の知りたいと思っていた内容と題目があったから

 

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

他人に伝える方法を学び、臨床でも実践していこうと思いました。

 

 

Nさん

OT

2年目

亜急性期勤務

 

Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

意欲の低い患者様への声かけ方 多職種への依頼の仕方など、

どのように話しかければよいのか悩んでいました。

 

Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

自分のコミュニケーションを学ぶことで、患者様や多職種の方のモチベーションを高めることができるようになるかなと思って申し込みました。

 

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

今回のセミナーで何度も実践してみて、回数を重ねることが大事だと思いました。

これからは今回学んだことを活かして、積極的に自分から話しかけていきたいと思います。

 

 

 

 

 

Oさん

PT

3年目

回復期病棟勤務

Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

人前だと緊張してしまって、話がまとまらず伝えたいことが伝えられなかった。

 

Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

臨床実習生の指導者が決まったことや学術大会での発表があるため

 

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

人と話すのが苦手でしたが、本日のセミナーを受講させていただいて、

少し苦手意識がなくなりました。

自分の伝えたいこと、伝えないといけない事を明確に、かつ簡潔に、伝えられるよう

本日学ばせて頂いたことをいかしていきたいです。

ご教授ありがとうございました。

 

 

Aさん

PT

4年目

生活期病院勤務

Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

PTOTSTにコミュニケーション能力が必要ともいつつコミュニケーション能力の何が必要かわからなかった。

 

Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

コミュニケーションについて学んでみたいと思ったから

 

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

臨床でのコミュニケーション場面における。様々な戦略を学ぶことができた。

NLPについて学んでみたいと思った。

 

 

 

 

 

 

平成29年3月19日に行った

誉めてやる気を膨らませるPTOTSTのためのコミュニケーションセミナー

~患者さん・スタッフ・自分自身に使えるいいところを見つけてやる気を引き出す方法~

の感想です。

 

大越将希さん

理学療法士

4年目

回復期勤務

Q1:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

患者様のコミュニケーションでリハビリを拒否する方にどのように接していけばいいかわからない

Q2:何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

今抱えている悩みを解決できるセミナーだと思ったから

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

今まで他の人や患者様とのコミュニケーションで、考えていなかったコミュニケーションツールの方法や、相手の良いところを見つけるという作業をしていなかったため、新しい発見と刺激を受けれた。

明日からの臨床に使っていきたいと思った。

 

大塚真代さん

作業療法士

6年目

教員

Q1:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

日頃から誉めたいと思って学生と接していますが、素敵な言葉が見つからず、何か前向きになれる一言を見つけられればと思っています。

Q2:何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

題名が素敵で申し込ませていただきました。

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

誉めるタイミングが必要だと思いました。

気の効いた言葉を常に言わないとと思わずに、間を大切に使っていきたいと思いました。

まずは誉めて相手の意欲を上げてから対策へつなげられればと思いました。一般化している方が多いので、例外を探して、いい所を引き出していきたいです。

同僚にも今日学んだ「一般化」や「誉め方」を伝えて、学校全体で学生の意欲を引き出し、学生の自信につなげて欲しいと思いました。

 

Tさん

言語聴覚士

1年目

回復期勤務

Q1:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

コミュニケーションが苦手で他職種や患者様とうまくやりとりできない

Q2:何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

コミュニケーションに役立ち、患者さんとの関わりにも役立ちそうと思ったので

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

今までは、どこを誉めたらよいのか、どう誉めたら良いのか分からず、いつも同じような感じなってしまっていましたが、小さなことで

できている事を誉めたら良いという事に気づけました。

これからは、患者さんが「全然」や「いつも」など言っていた時に、そのまま受け取るのではなく、「本当に?」という視点で、良い所に気づき、それを伝えられたら良いなと思います。

また拒否ややる気のない患者さんを担当することなった時に、今回のsmall stepでできていることをを誉めているなど工夫ができたら良いなと思います。

 

 

Nさん

作業療法士

3年目

精神科病院

Q1:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

学生指導や良いところを見つける視点づくり

Q2:何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

実務で良い所を見つけるきっかけになると思って

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

人をほめる事は、自分に余裕がないとなかなか難しいと思った。

COACHで自身や学生等客観的に見れる手法や、その人の言葉のSOSに気づくきっかけを今回のセミナーでもらえたと思う。

また、ディスカッション他の人の視点を聞けたのも参考になりました。

 

 

 

Oさん

理学療法士

1年目

急性期勤務(整形・内科含め)

Q1:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

急性期病棟なので、ope後発症後の病気になってしまって落ち込んでいる方、痛みが続いて、リハビリ効果を実感できない方のやる気笑顔を引き出したかったので、参加しました。

Q2:何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

精神的に落ち込みやすい患者様を担当する機会が増え、促し方などの引き出しを増やしたかった。

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

今まで、患者様と接してきて、誉める機会があっても言葉が出ずに流してしまったことが、何度かあったので、明日からは、次の日でも良いので一度考えて誉めることをしようと思いました。

自分を客観的に見ると、意外と焦らずに対処できることがあったので、次に焦ったりする状況の時は一度深呼吸をしてみようと思います。

誉めてもらえると会話を楽しいので、患者様に対しても後輩に対しても友達や同僚に対してもコーピングを使って良い点を誉めていけたらと思います。

 

Kさん

作業療法士

15年目

養成校勤務

Q1:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

モチベーションが低い学生のモチベーションを上げる

Q2:何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

日程

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

弱みが強みになると思った。

自分もほめることが時に必要と思った。様々なコミュニケーションの一つかなと思った。

でも、実はノンバーバルの方が大切なのではないか

いきなり知らない人をほめるのは、難しいふだんなら相手を理解して意図的にやっているので、普段の現場の方がやりやすいとおもった。ありがとうございました。

 

平成29年1月8日夢や目標を5倍膨らませるコミュニケーションセミナー

に参加された方の感想です。

 

 

Aさん

言語聴覚士

5年目

回復期勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

患者様との目標共有に手間どり、スムーズに介入ができなかった。

 

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

コミュニケーションに特化したセミナーをずっと探していました。

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

自分自身のコミュニケーションのパターンのクセを知り、良い点、悪い点を理解できました。

患者様の視点に立って、また一緒に考えていけるよう活用したいと思います。

 

Iさん

理学療法士

3年目

回復期勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

どうしてもやる気を引き出せていない患者さんに対して、どう関わっていけば良いのか悩んでいました。

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

夢や目標を5倍膨らませるというタイトル

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

自分の普段のコミュニケーションがいかに問題回避型であるかということに気づかされ、目標が膨らむような質問の仕方、話し方を意識的にしてみるということが、非常に良い経験になりました。

知識を知るだけでなく、実際に二人組でワークをしてみることで、明日からやれることが多く得られました。

 

 

Sさん

作業療法士

2年目

身体障害領域勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

患者さんの促しの声のかけ方

聞き方捉え方距離感など

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

今年1番のセミナーだったこと

今の自分に足りないものを見つけるヒントになると思った。

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

受ける前は、リハビリへのモチベーションも下がって、仕事をやりたくないという気持ちでしたが、今回のセミナーで思考パターンを捉えること、相手がどう考えているかイメージを共有するといった点で、患者さんの目標を引き出すためのコミュニケーションの仕方が見つけられた。

又、自身の現状と自分の目標も少し明確になり、明日から実践してみようと思います。

 

大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

 

Oさん

理学療法士

5年目

デイサービス訪問リハビリ勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

他職種の方の目標をみつけられない。

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

以前、参加させていただいてよかったから

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

五感を使っての会話など、日頃行っていないコミュニケーションのやり方を学ぶことができた。

明日から実際に職場などで取り入れていきたい。

 

 

Mさん

作業療法士

7年目

障害者病棟外来勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

患者様スタッフとのコミュニケーションの取り方話の聞き方が分からずに悩んでいました。

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

体験しつつ学べるとあったので、自分の対人スキルの向上も目的に入れて申し込みました

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

話の聞き方に対しての意識が変わりました。

目標問題のどちらに焦点をあてるのか、また相手の話はどちらなのかを聞き取れることで対応も変えていけると感じました。

ありがとうございました。

 

 

Nさん

作業療法士

7年目

総合病院(急性期・回復期)勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

コミュニケーションが苦手な後輩への指導

拒否や意欲の低い患者さんへの介入がスムーズになるように

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

リハ向けのコミュニケーションセミナーというため

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

人それぞれに得意苦手なコミュニケーションパターンがあることを感じていたが、明確に分からなかったので、今回のセミナーで、これが知る事ができてよかった

自分自身も含めてパターンを意識した介入をしていきたい

 

Fさん

作業療法士

3年目

回復期病院勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

患者様、後輩、友人と話すときに、説明が回りくどくなってしまう事が多い

教育指導の立場になることも増えてきたため、何が一番求めている必要なことかがわからない事が多い

 

Q2何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?

コミュニケーションの勉強会に行った事がなかった

コミュニケーションのQualityを上げたかった

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

質問をすること(効果的な)の難しさを感じました。型を気にしすぎて、途中質問が全くできないこともありましたが、興味を持ち耳を傾けることを通して、質問ができました。

少しずつ質問を型にはめていけるよう、自然に会話ができるようになりたいと思います。

もっともっと効果的な質問の技術を自分のものにできるよう、日々の臨床での場や指導の場で生かしいきたいと思います。また機会があれば、参加したいという思う内容でした。貴重な時間を教えていただきありがとうございました。

 

 

 

平成28年5月22日

「事例を活かして、状況や思いを共有するプレゼン術セミナー

~困ったことを上手く伝えて協力者を得る方法~」

の感想

 

原田潤一様

理学療法士

9年目

整形外科クリニック勤務

 

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

患者さんが適切だと考えるセルフケアをしてくれないことがある。

 

Q2何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

自分が臨床で悩んでいる点とピンポイントなテーマだったから

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

今まで深く考えずに、人にセルフケアの大切さを伝えていたが、

事例を混ぜるなどのちょっとした工夫を加えるだけで、伝わり方が全く違うと感じた。

明日からの臨床で、すぐに使える内容でとても良かったです。

次のプレゼンをする機会が楽しみになりました。

 

 

 

Y様

作業療法士

2年目

精神科病院勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

職場の先輩とのコミュニケーション 患者様への作業療法の説明など、上手く行かずに悩んでいた。

行き詰まり、苦しい日々が続いていました。

 

Q2何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

人を変えるという事は難しいため、自分が少しでも変われたら状況が良い方に動くのではないかと思いました。

まず、説明やコミュニケーションのコツをつかんで何とかしたいと思った時に、OTPTネットでのこのセミナーを見つけました。

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

職場では最近褒められることが少なく、自信を失い苦しい日が続いていました。

今回プレゼンをして話を聴いてもらうと、自分の良いところが見えて元気が出てきました。

大変な事は多いと思いますが、今回の勉強会を活かして頑張りたいと思いました。

 

I様

作業療法士

2年目

回復期病棟勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

家族や他職に対して、患者様の現状について上手く具体的に説明できない。

 

Q2何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

コミュニケーション能力を上げたいため

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

実際にワークショップを体験して、事例やセラピストの体験を織り交ぜて話した方が、話に説得力が増すと実感しました。

また、ただ話を他職種や家族に対してするのではなく、「こういう行動をしてください。」と具体的に示した方が、動きやすいと感じました。

明日から職場で意識して使ってみたいと思います。

今まで意識していなかった当たり前に行っていたことも「自分の強み」なのだと改めて気づくことができました。「やさしい」「まじめ」など、そんな気にしていなかった自分の要素をもう少し大切にしたいと思いました。

 

 

 

T様

作業療法士

1年目

精神科病院勤務

 

Q1セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

今後他職種連携したプログラムが増えていく中、

どのように多職種に説明お願いをしていけばよいか不安だった。

 

Q2何が決め手になってこのセミナーを申し込みましたか?

プレゼン術 NLP というキーワード

 

Q3実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

これからやろうとしていること、他職種に伝えていくためのポイントを学べた。

特に「相手に何をして欲しいのか」ということを具体的に学べられていなかったという事に気づいた。

 

 

 

 

平成28年3月27日

立ち直り力を身につけるコミュニケーションセミナー

~やる気が持続するコミュニケーションのコツ~

の感想です。

 

池本雄貴さん
作業療法士
高齢者デイケア勤務
2年目

Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
日常生活で嫌なことがあったときに、気持ちの切り替えがうまくできない時があった。                     
Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
自分の力で日々のやる気を持続する術を身に付けると思ったため。

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
今日から早速使える内容でしたので、為になりました。
また、最後に復習の時間があることで、学んだことを確認でき良かったです。
今後もコミュニケーションについて学んでいきたいと思います。

Fさん
理学療法士
急性期病院勤務
3年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
患者・スタッフとのコミュニケーション。自分自身のモチベーションの維持


Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
コミュニケーションに関する勉強会が少なかったので、参加した。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
怒り(イヤな体験)は耐えるものだと思っていたが、実際に話したりすることで、距離をとることが重要だと思った。
また、楽しい体験を思い出すことで、怒り、負の感情をコントロールできるのだとわかった。

Tさん
理学療法士
回復期・地域ケア勤務
10年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
回りの声を気にしてしまい。自分のことでないことで、嫌な気持ちになり、モチベーションが上がらないことが多かったこと。


Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
新しい知識が欲しいこと。
管理業務を行うにあたり、自分の気持ちを前向きに保っていられるようになりたいと思い。申し込みました。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
立ち直り力を学び、実際の職場、場面で活かせていけそうです。
大変参考になりました。気持ちに余裕が持てるようになった感じです。
今回のセミナーは嫌なことを良いことでおぎない立ち直っていくという個人、自分に対してだったと思うのですが、自分だけでなく、相手を変え、チームを変えていく方法もあるのでしょうか?
今後よりよいチーム作りをしていきたいと考えています。
もし、そのようなセミナーがあれば、行っていただきたいと思います。
本日は本当にありがとうございました。先生と近い職場なので、もっと交流を持てるといいです。

Sさん
柔道整復師
10年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
患者さんとのコミュニケーションが上手く取れないことに悩んでいた。


Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
ちょうどコミュニケーションの取り方に悩んでいた。
基本ネガティブ思考なので、その思考から抜け出すきっかけになりそうだと思った。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
思っていたより明るい雰囲気のセミナーで参加しやすかった。

永原大樹さん
言語聴覚士
6年目
教員

Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
色々なアドバイス、注文を受けてきて、もっともな意見だと思い、取り込んでいくのですが、段々自分の目指すものがわからなくなって、モチベーションが下がってしまうことに悩んでいた。

 


Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
良い話。良いセミナーに行っても、日々の業務でモチベーションが下がったとき、どう上げていいかわからなかった。立ち直ることの方法が知りたくて申し込みました。

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
当日にトラブルがあって気持ちが落ち着かないことや日々の業務でもやもやした気持ちになっていた。
楽しい体験を感覚的にとらえることで、上記の嫌な体験があまりイヤな気持ちにならず、体が軽くなることにとても驚いた。
また「ことば」の持つ力がいかに強いか改めて学ばせて頂きました。

Fさん
理学療法士
回復期病院勤務
2年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
後輩の指導や患者さまとのコミュニケーション面と自分が落ち込みやすい等、メンタル面に悩んでいた。


Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
立ち直り力という言葉にピンときて申し込んだ。

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
自分の感情をコントロールすることで、人とのコミュニケーションは円滑になるんだと気づいた。また良い思いで視覚、聴覚、などで鮮明に思い出すことに重要性に気がついた。

 

安達明完さん
OTS
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
嫌なこと、ストレスを引きずることが多く。その状態から少しでも立ち直れるようにしたいと思っていました。
Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
立ち直り力というのが今までの自分になかったポイントだったので、申し込ませていただきました。

Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
嫌な体験を深く受け止めるのではなく、自分の今まで良かった体験を思い出して、悪い状態から抜け出したり、悪い状態になる前の予防になると思いました。
日常で意識して実践していきたいと思います。

 

 

Sさ
作業療法士
12年目
急性期病院勤務


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
他職種とのコミュニケーションで悩んでいました。


Q2:何が決め手となってこのセミナーを申し込みましたか?
職場に活かせる物と感じ申し込みました。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
コミュニケーションは当たり前で教えてくれる所はありませんでしたが、今回初めて受講して、対人トラブルでの対応方法や受け流し方など、様々な場面で対応できると感じました。
生まれて初めて人間が行うものコミュニケーションですが、改めて分かりやすく教えていただき楽しかったです。

 

 

 

 

平成28年2月21日

~姿勢・視線・声のトーンなど非言語情報を活かしてやる気を高める方法!~

自分も患者さんも元気になるコミュニケーションセミナー 

 

の感想です。

 

 

 

Kさん

作業療法士

7年目

身体障害急性期分野勤務

 

患者さまとの会話にばかり注意が向いており、非言語コミュニケーションへの意識がすくなかった事に気づいた。

患者さまとうまくコミュニケーションがとれない時には、自分の態度もよくなかったのかもしれない。患者さまをよく見て声かけをするとうまくいくこともあるかもしれないと思った。

実際に体験することで、明日から試せそうだと思った。

 

 

Sさん

作業療法士

6年目

訪問リハビリ分野勤務

 

いろんな立場にたってロールプレイをして、どう感じたかをフィードバックしあうことで気づくことがとても多かったです。

話をしてもらうためには、話す方の準備(気持ちや姿勢etc)はもちろん聞く側の準備(姿勢や非言語的なもの)がとても大切であることを再認識しました。

 

 

Tさん

作業療法士

17年目

 

自分がこれまでにしてきたことを振り返れました。

明日よりどこまで実践できるかはわからないけれど、

自分の今までの行動に「気づく」こと これから少しでも気を付けようと「気づく」ことができたことが大きな収穫だと思いました。

 

Kさん

作業療法士

6年目

回復期分野勤務

 

話す側だけではなく聞く側の姿勢も大切だという事がわかりました。

 

Mさん

作業療法士

4年目

身障急性期分野勤務

 

患者様の言葉だけでなく姿勢や身ぶり視線などにも目を向けて関わっていきたいと思った。

 

 

Uさん

作業療法士

10年目

精神科勤務

自分で勝手にマンネリと思っていたけど、

もっと見る所や気付けるところがあったと思う。

明日から患者さんや他職種の人にもこのコミュニケーションをいかしていきたい!!

花粉症が気にならなくなるくらい熱中しました。ありがとうございました。

 

Tさん

作業療法士

1年目

急性期~回復期勤務

自分は相手が見えていて、反応も返ってくるから大丈夫と思っていた場面でも、実は相手は話しにくい場面だったのかもしれないと気づくことができたように思います。

 

 

Nさん

作業療法士

21年目

デイケア勤務

実際にいろいろと実技を行う上で、話しやすい雰囲気やしっかりと聞く上でも観察していくことの大切さを学べたと思います。

明日からもっと色んなことを気を付けて利用者様と向き合っていけたらと思います。

 

 

Nさん

作業療法士

2年目

急性期~維持期 身体障害領域勤務

頭ではわかっていても、実際にはできてないことなどあり、(顔を見るとか)

話して利き手の両方をして、大切さが実感できました。明日からの臨床に活かしていきたいです。

 

Sさん

作業療法士

2年目

急性期勤務

 

未来について語るというのは、あまり今までしてこなかったので、やってみたいです。

ジェスチャーや声のトーンなど、その気になればたくさんの非言語情報があるんだと思いました。

患者さんから、病棟の愚痴を聞くことが多いのですが、そのような話をしていると暗くなってしまいます。

リハビリの時間を明るく終わらせるためにはどうしていくといいですか?

 

 

 

平成27年9月~姿勢・視線・声のトーンなど非言語情報を活かしてやる気を高める方法!~自分も患者さんも元気になるコミュニケーションセミナーの感想

高沢巌さん 作業療法士 13年目 老人保健施設勤務
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
もっと対象者の本心や困っていることを引き出せないか、リハビリや生活のやる気になってもらうにはどんな声か怪我良いのだろうか悩んでました。
Q2:何が決め手になったこのセミナーに申し込みましたか?
参加できる時間が取れたので
Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
今回のセミナーは新しい知識を身に付けるというよりも、自分の中にあった問題解決の能力を再認識する事ができました。
困っている事の解決する能力も、恐らく誰しも自身の中にあり、何かのきっかけ(ペース&リード)でその能力が引き出せるのかなと思いました。

Iさん 作業療法士 7年目 医療療養病棟勤務
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
認知機能を呈している方、失語の方とのコミュニケーションについて
Q2:何が決め手になったこのセミナーに申し込みましたか?
非言語情報をキャッチする方法、考え方を学ぶことで、普段接している患者様やスタッフを一歩踏み込んで知ることと分かる事が少しでもできたら良いなと
Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
実際に、楽しい話と嫌な話をした時の差と、目で見たり観察することや姿勢を変えて同じ会話をすることで、なんとなく頭では理解していたことだけど、体験すると、こんなにも違いがあるものなのだと知れてよかった。
最後のパートでは自己洞察になったように思います。

池本雄貴さん 作業療法士 2年目 高齢者デイケア勤務
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
非言語情報をいかしたコミュニケーションのコツ
Q2:何が決め手になったこのセミナーに申し込みましたか?
悩みと合致した
Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
人間が普段どれだけ非言語情報を利用してコミュニケーションを困っているのか体験できて良かった。
今日教わったことを早速現場で実践していきたい。

Sさん 作業療法士 2年目 精神科デイケア勤務
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
自分のモチベーションのあげ方には、どのような方法があるのか知らなかった。
Q2:何が決め手になったこのセミナーに申し込みましたか?
やる気を高めるというテーマがとても興味があったため
Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?
楽しかったです。非言語情報が多くのパーセンテージを占めていて驚きました。
非言語の情報は普段よく見ているようで、見ていないことが多いので、今度はもっと見ていきたいと思いました。
ニューロロジカルレベルのワークは自分が大切にしていることを再確認できるワークだったので、モチベーションが高まりました。
普段の生活にも使っていこうと思いました。

平成27年8月やる気を高めるリハビリ職のためのプレゼンテーションセミナーの感想

池本雄貴様 作業療法士 高齢者デイケア 2年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
デイケアの他職種の方、利用者様、ご家族に自分に伝えたいことを伝えるためのコツがわからなかった。
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
私が悩んでいることとテーマが合致したため。
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
伝え方のコツが3つわかり、それをいかして話すことで、話し手も聞き手も伝わりやすくなりました。
セミナーの中で、成長を体感できたので面白かったです。
ありがとうございました。



清水弘之様 作業療法士 精神科デイケア勤務 1年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
自分が伝えたいことが相手へうまく伝えられない。
自分の中に伝えたい事が、頭の中で整理できない。
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
長年、悩んでいた「プレゼン力が低い」という状態を改善したかった為。
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
プレゼンは相手に「してほしい、○○になってほしい」という目的があるという事を理解した。
今までの自分は、相手へ伝えようという意識が強すぎていた。
その為、相手にどのような状態へなってほしいという事まで考えられなかったのだと思う。
今後の患者さんとの関わり、他職種との関わりで、活用していこうと思う。


樋口智和様 作業療法士 老健勤務 12年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
コミュニケーションをとる上で(仕事上で)自分の伝えたい事が本当に伝わっているかどうか
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
日程の調整ができた
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
「一言で伝えるトレーニング」とても良かったです。
これをすることで、伝えやすいと思いました。(何をいっているのかわからないことが少なくなった)
とても勉強になりました。
今日はありがとうございました。



武村彩様 作業療法士 精神科病院勤務 1年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
職場のスタッフ間の業務伝達方法。また他職種とのコミュニケーションの取り方
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
自分のコミュニケーション能力が上がるのでは、ウエブサイトを見て思えたこと。
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
アウトカム思考が今までの自分にはないスキルだったので”自分が伝えたいこと”の押し付けだったのかなーと感じました。
相手をどういう状態にしたいか、考えながら話すことは難しいけれども、
できれば相手にとっても、自分にとっても良いことずくめだなーと思い、さっそく明日から頭の片隅において話をしてみたいと思います。



永原大樹様 言語聴覚士 専門学校教員 6年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
学生に接すると、情報量が多く、ついていけないと言われて、どう授業を進めたら良いかと非常に悩んでいました。
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
学生への伝え方に非常に悩んでいたこと。話した内容がちゃんと伝わっているのかわからなかったので、プレゼンテーションについて学びたくて申し込みました。
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
一番良かったのは、枠組みをしっかり構成して、話すこと。
今まで感情(想い)が出すぎて、学生がついていけない。何を伝えたいかわからない、などが生じていましたが、話す枠組みをしっかり捉えられることで、そこに感情をのせてしっかり伝えることが非常によい学びました。



NKさん 作業療法士 回復期病院 6年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
自分の言いたいことがうまくまとめれず、他者にうまく伝えられない。
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
プレゼンテーションという言葉が色々な場面で役立ちそうだと思ったので(リハ科内の勉強会、他職種連携など)
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
これまでは、自分が伝えることばかりに意識がいっていましたが、アウトカムを考えるということを学び、相手にどうなって欲しいのかを考えることで、自然と話す内容をまとまるという経験ができました。
また、シチュエーションによって、話の抽象度を変えるということも、よりよく伝えるための必要なことが理解できて良かったです。



YYさん 作業療法士 老人保健施設勤務 4年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
他職種、課内でのコミュニケーションについて、どうしたらモチベーションをあげることができるか
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
”やる気を高める”ワードにひかれて申し込みました。
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
相手にしてほしいことばかりでなく、自分が相手にこうなってもらいたいと具体的に気持ちや立場を考えて話すことが大事なことだと分かりました。
話す上で、気持ちは伝わるということも皆さんのプレゼンを聞いて改めて気付けたので、明日から臨床でやっていきたいと思います。



KYさん 理学療法士 2次救急、急性期総合病院 2年目
Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?
先輩先生方に患者様のことについて相談をする際、うまく伝えられなかった。
患者様へのリハビリの内容や方法を十分に伝えられなかった。
Q2:何が決め手になってこのセミナーに申し込みましたか?
変わりたいと考えていたから
今後の理学療法士という仕事を楽しく行っていきたいから
Q3:実際にセミナーを受けてみてどうでしたか?
人に何かを伝える時にプロセスや、方法が知れて良かった。
患者様にリハビリについて説明をするときの、自分のうちでの枠のようなものが作れた。
確認ができた。

 

 

 

 

平成27年4月誉めてやる気を膨らませるPTOTSTのためのコミュニケーションでの感想

Mさん

職種:OT

領域:回復期

経験年数:2年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

リハビリを拒否する患者様との関わりで、職場の先輩で他職種との関わり方、

希望やニーズといったものを患者様やご家族に聴取するときの問いかけ方


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

講義だけでなくワーク形式のセミナーだったから


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

今日を迎えるまでは内容等不安に感じていることが多かったのですが、

実際にワークショップで色々な視点で現在悩んでいることを考える事で、

前向きな考え方になっていく自分にいると気づけました。

また、患者様にも生かせる考え方である事に加えて、

自分の患者様を見る視点を変えて接することが大切なのではないかと感じました。

まずは、自分の患者様を見る見方を変えて接する所から始めてみようと思います。

ありがとうございました。


永原大樹様

職種:ST

領域:専門学校教員

経験年数:6年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

生徒に対して、教えた後に褒める事を忘れたり、ほめることのボキャブラリーが少ないことに悩んでいました。


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

「ほめる」ことが意外と出来ていないことが多かったので、今回ほめるということがどういうことかヒントが欲しいなあと思い参加しました。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

問題点の周りに褒められるような頑張りをしているんだなあと実感することができました。

その頑張りに注目することで、今後のミラへの解決策がおのずと出てくるんだなあと感じました。

明日から活かしていきます!


Sさん

職種:OT

領域:回復期

経験年数:8年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

認知症で喪失感のある患者がリハ拒否がある「身体機能UPも病院から求められる」

患者の事、他職種、自分の学習のことなど問題の整理ができていない


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

休みが取れた

他の勉強会と重ならなかった。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

問題の整理が言葉を発することでできた。

みな同じ拒否の患者や職場で悩んでいることが分かった。


金坂翼様

職種:OT

領域:老人保健施設

経験年数:7年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

看護師やケアワーカーとのコミュニケーションの取り方、どうやって利用者のリハビリに協力してもらうか


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

コミュニケーション技術が学べると思ったから

以前から講師の事を知っていたから


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

知識についてや本やブログを見て何となくは知っていたが、実際にワーク行ってみて、

自分の考えがポジティブになり自分の良い点が見えてきた。

身体を動かしながら学ぶことで、考え方が身についたと思う。

職場でも学んだ技術を使い、他職間での連携、協力を図っていきたい。


S様

職種:PT

経験年数:7年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

これまでの臨床経験でコミュニケーションを課題として挙げられることが多く(上司から)

また自分自身でもコミュニケーションに関して苦手意識があり、どのように改善したらいいか悩んでいた。


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

メルマガを拝見させていただいて、自分が改善しなけらばならないと感じる分野を説明していただくことが多く

職場間の人間関係を円滑にするためのアドバイスがいただけるのではないかと思い、参加させていただきました。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

見方を変える事で、問題への向き合い方もポジティブに変えられることがわかりました。

また、リハビリの場面でも誉める事ができることがたくさんあるとわかり、今後も患者様への対応や後輩の指導に活かしていきたいと思いました。


Hさん

職種:OT

領域:回復期

経験年数:3年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

意欲(やる気)が向かない患者様に対して、どんなコミュニケーションを取っていけばよいか。

コミュニケーションから解決できないか


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

コミュニケーションを変えて、患者の力をうまく引き出したいと思った事。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

視点がとても大切だなと感じました。心も体もつながっていて、心がネガティブであれば、身体も辛くなるし、、、

といったループに気づくことができました。

自分が変われば(視点)周囲の方たちの変化にも気付きやすくなるので、自分の首をしめることも少なくなり、業務も辛くないと思います。

患者様のために使っていきたいです。


Eさん

職種:PT

領域:回復期

経験年数:4年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

自分では言葉の選択や話し方など気を付けていたつもりが、周囲のスタッフに指摘を受けてしまった。

患者さんからマイナス言葉が聞かれることが多く、対応の仕方が分からなかった。

後輩や先輩と話す時、話しにくい内容を話す場面での関係を悪くせずに伝える方法が分からない。


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

実際に実技というか参加型だったため

少人数制と言うところも良いと思った。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

コミュニケーションに興味のある方がたくさんいて、自分だけの悩みでないことが多いことに気づけました。

話を伝えるという事だけでなく、聞き上手となることも大切だと感じました。

相手の本音を引き出せたり、上手く表現できないことをスッキリ表出できたりするので、意識してみようと思います。

”物事を客観的に見ること”は今までやっていたようでできていないかったのだと感じました。

今日は新鮮な気持ちで学ぶことができ、自分自身をいろんな角度から見る事もできたと思います。

様々な職種、年齢の方と話ができるという貴重な機会をありがとうございました。

明日からも仕事がんばれます。

Kさん

職種:OT

領域:精神科病院

経験年数:10年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

他セラピスト、他職種のかかわり

連携という言葉はわかるけど、実際にはどうしていくのか?


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

自分の悩んでいることが当てはまっていたから


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

物事の受け取り方、捉え方を学ぶ機会になりました。

また臨床もプライベートでも使えるものであると感じました。

自身の心の状態、大事ですね。セルフメンテナンスが必要です。


Hさん

職種:PT

領域:急性期

経験年数:7年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

職場での人間関係。患者さんとの関係。


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

講師がコミュニケーションに対する学びを続けている人であるから


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

悩みを整理して、明日から何をするか振り返る機会ができました。

池本雄貴様

職種:OT

領域:精神科病院

経験年数:2年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

自分自身のいい所がよく分からなかった。また、他職種チームとして治療していくためのコツも分からなかった。


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

患者様の治療をするにはチームとなる必要がある。そのために、このセミナーが活かせると思いました。


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

物事の見方をいろいろと変えるだけで、ポジティブな側面や解決策がみつかり、明日から実践していこうと思いました。


S様

職種:OT

領域:精神科デイケア

経験年数:1年目


Q1:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

コミュニケーション(職員、患者様)モチベーションの高め方


Q2:何が決め手となってこのセミナーに申し込みましたか?

前回のセミナーが良かったため、自分自身のモチベーションの高め方、コミュニケーション力を高めたい為


Q3:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

様々な視点で、自分自身を見て、現在抱えている問題について考え、気づくことができました。

未来を視点にして、現在抱えている問題を考えていくと、未来の自分はこうなっていたい、だから今はその為のステップアップだという風に考える事が出来て、ポジティブな思考になる方法だなと思いました。

また、自分の思考・精神科状態をbestに保つ為にも、毎日、何か良かった事、できたことを日記に書いていこうと思いました。


平成26年10月「夢や目標を5倍膨らませるコミュニケーション術セミナー」での感想

Yさん 

職種:理学療法士 

領域:回復期勤務 

経験年数:5年目

 

 

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

人見知りでコミュニケーション能力が低く、相手(セミナーに参加したりなど外部の方)と話すことが苦手でした。自分自身の目標と相手の目標、やりたいことを引き出せないことを日々の臨床で感じていてどうにかしたいと思っていました。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

テーマにひかれました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

いつも問題はどこにあるのかに焦点が向かっていることに気づきました。

目標ややりたいことを見つけるには、その人のアウトカムがなにかを明確にできるような質問、捉え方が必要なことを感じました。

そして自分自身とも向き合い、目標や本当にやりたいことが何かを明確にしておくことの重要性も感じました。

臨床の場や後輩指導など積極的に活用していきたいと思います。

すごくおもしろかったです。

次回も参加します!

 

 Nさん

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

患者様のHOPE、主訴をもっと引き出せるようになりたい。学生・後輩にどう指導して良いか分からない。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

コミュニケーションスキルはすぐに実践はできるけど修得のためには経験が必要だと思い、早期に方法・考え方を学びたいと思った。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

アウトカムすることで自分自身の考えの整理ができることを実感でき、学生後輩指導する際、アウトカムをどう促すか、どう声かけすればより整理してもらいながらアウトカムできるかという品とを得られた気がします。

また患者様とのコミュニケーションや声かけの内容など、明日からでもすぐに実践していきたいです。

ありがとうございました。

 

Sさん

職種:作業療法士

領域:回復期勤務

経験年数:3年目

 

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

他職種とのコミュニケーションのとり方

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

上司からのアドバイス

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

アウトカムの言語化というコミュニケーション術も初めて知りました。

患者様との話す際に問題についての話をするのではなく、アウトカムについての話し方を実践してみたいと思いました。

今の現状ばかり見てしまいがちなんですが、未来から今を考えるのも大切だなと思いました。

今回のワークショップを通して、自分の考えていることを、言葉で伝える厳しさを感じました。自分の思っていることを考え直すきっかけにもなりました。

 

Eさん

職種:言語聴覚士

領域:回復期勤務

経験年数:2年目

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

初対面の患者様とスムーズなコミュニケーションを図れないこともあるからです。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

職業で必要不可欠なので、少しでも現場に活かせればと思ったからです。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

患者様に対して、目標(未来)に対するポジティブな語りかけの必要性を学びました。

他の方々と話す機会もあり、他病院についてやその人とのやりとりからもコミュニケーション練習になったと思います。

ありがとうございました。

 

 

 

落合隆徳さん

職種:理学療法士

領域:回復期勤務

経験年数:7年目

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

他者に良い影響を与えられるようになるには、自己を高める必要性を感じNLPやコーチングを知りたいと感じていた。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

マインドの考え方やコーチングを知り、興味があったので。

人を見る職業上。言語、非言語(身体的)のコミュニケーションの重要性に気付いたから。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

アウトカムを実現する為に逆算思考を持って、欲しい成果の先にある”感情”を手がかりに行動を起こすことをワークを通じて体験することができました。

自分のアウトカムが個人レベルと職業レベルで誤差があったので、どこにおりあいを持っていくのかを見返していく必要性にも気づけた。

他者に良い影響を与えるには、まず自分から変えること、自己肯定感を高めるとパフォーマンスも高まると信じて、行動していきます。

 

Hさん

職種:作業療法士

領域:回復期勤務

経験年数:3年目

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

最近になってやっと他職種の人とコミュニケーションを取れるようになってきたかなと思い始めましたが、まだまだ足りないのでどうしたら良いのか悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

テーマが他人だけでなく自分にも意味がありそうな気がしたので。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

何気ない会話の中にやる気を引き出すきっかけがたくさんあることが分かりました。

人と話すことが好きなので今回学んだことを意識することによってまた違うものを見つけ出せるのではないかと思いました。

とても充実した時間を過ごせました。

ありがとうございました。

 

 

 

 

永原大樹さん

職種:言語聴覚士

領域:病院勤務

経験年数:5年目

 

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

悪性疾患や重度の寝たきり患者で拒否や目標が立てづらい患者さんにどう前向きにいきられるよう支援したらよいか悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

過去に2回セミナーを受けて、非常に良かったこと。

モチベーションを高めたい患者さんが多かったので参加しました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

頭で考えていたアウトカムと実際に五感で感じたアウトカムでズレがあり、五感で感じたアウトカムの方が、具体的に考えることができた。

患者さんにアウトカムを考えてもらう前に、自分のアウトカムをしっかりさせて、提供することで、臨床でも効果がでると思いました。

 

Sさん

職種:作業療法士

領域:回復期勤務

経験年数:7年目

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

最終ゴールに対しての段階づけ、後輩指導患者のモチベーションの段階づけ

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

休日がとれた。仕事が少し落ち着いた。

他者の意見が聴きたかった。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

120%のゴール未来に対して現在の段階をどのように踏んでいったらよいか確認できた。

 

Sさん

職種:作業療法士

領域:精神科勤務

経験年数:1年目

 

Q:セミナーを受ける前どんなことで悩んでいましたか?

どのように患者様のやりたいことを引き出していいのかわからなかった。

プログラム(集団)を回しているだけで、個人を見れていないのではないかと思った。

 

Q:何が決め手となってこのセミナーを申込みましたか?

悩んでいたことに合っていたから。

アウトカムモデル

 

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

アウトカムモデルを知ることによって、目標の立て方がわかるようになってきました。

段階的な介入ができる気がしました。自分がどのようなことに悩み、どんなことをしたいのかぼんやりかもしれませんが、わかった気がしました。自分がやる気いなれるセミナーだと思いました。

平成26年3月「やる気を引き出すNLPコミュニケーションセミナー」での感想

Mさん

職種:作業療法士

経験:2年目

領域:回復期勤務

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:リハビリに消極的な患者さんややりたいことが見つからない患者さんに対して

どのようにリハビリを進めていくか悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:セミナーの内容の説明をみて勉強になりそうだったから

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:自分では思い付かなかった考え方や、コミュニケーションの引き出しに気づくことができてとても勉強になりました。

自分の中でもやりたいことや、それができるようになった自分をイメージすることができ、自分のアウトカムが少し明確になり、やる気が出た気がします。

自分を否定しがちな性格でしたが、

物事の見方を変えたり、いいことに目を向けることを学び、

少し肯定的に考えられるようになった気がします。

患者さんにも貢献できるようにしていきたいと思います。

 ありがとうございました。

 

 

Kさん

職種:作業療法士

経験:1年目

領域:身体障害領域・急性・維持期勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:自分のモチベーションが低いこと

病棟スタッフとのコミュニケーションの取り方

患者さんのやる気を引き出す会話ができないこと

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:「やる気が出た!」という参加者の声を見て

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:今までの自分のコミュニケーションの仕方が問題点を指摘するような語の選択が多かったのかなと感じます。

患者さんともスタッフとも楽しくコミュニケーションがとれる方法を今回学べたと思います。

考え方、とらえ方のひきだしをこれから少しずつ増やしていきたいと思いました。

ありがとうございます。

 

Mさん

職種:作業療法士

経験:1年目

領域:老人保健施設勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:職場の先輩や他職種とのコミュニケーション。「これでよいのか。。。」etc

患者さんへのアプローチ

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:杉長先生の職場ミーティングは雰囲気が良かったから。学べることがあるハズだと思いました。

時々杉長先生のブログを覗いています。考え方に感心することも多いです。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:アウトカムと問題点を分けて考えるという点は、なるほどと思いました。

 

一方でもう数例、具体的にやってみたかったなと感じました。

 

最後にポンポンをもって、ディスカッションした時間とても楽しかったです。

 

 

Tさん

職種:言語聴覚士

経験:1年目

領域:デイサービス勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:自分のやる気、利用者様のリハビリ、意欲の引き出し方

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:やる気の引き出し方

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:実際利用者様の問題点にしか目が向いていなくて、アウトカムの方は考えていなかったと思いました。

また、実際に行ってみると、問題点に焦点がいってしまいました。

アウトカムに気づくのと気づかないのとでは、全く異なる話題になることにわかりました。

そのアウトカムをひろうようにしたいです。

少しずつでも五感を使って、自分のやる気・利用者様のやる気を引き出したいです。

自分の考えが広がりました。

参加して本当に良かったです!! 

 

 

Nさん

職種:作業療法士

経験:4年目

分野:身障総合病院勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者さんの興味・関心や価値観を聴取し、それをプログラムに反映できない。

それは私のコミュニケーションに問題があるのではないか?

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:コミュニケーションに苦手意識があること。公私ともにコミュニケーションの重要性を感じており、

コミュニケーションについて学ぶことで自分自身のQOL向上につながるのではないかと思った。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:評価の焦点と話を膨らませることという考えが、

自分にとっては、新鮮であり、新たな気づきになりました。

今回のセミナーを通して、自分自身のQOL向上につながるような気がしました。

アウトカムがあるから問題点があるという考え方を自分自身にも、患者さんにも適用していきたいと思います。

Aさん

職種:作業療法士

経験:5年目

領域:回復期勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者様のやる気を引き出すことが難しいときがある。

自身のやる気を引き出すことが難しいときがある。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:リハビリ技術の前に大切なのは、コミュニケーションと思ったことと、コミュニケーションについて改めて考える機会が欲しかったことが決め手となりました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:表出することで、目標が具体的になり、それに向けて何をしたら良いかも具体的にすることで“やる気”につながりました。

“否定しないこと”を大切にしてきました。職場で否定している人がいると、イラだちを感じることがありましたが、実は自身がその人を否定する人と決めつけていたことに気づきました。決めつけをせずに関わって良い面を見つけていきたいです。

 

平成25年12月「やる気を引き出すNLPコミュニケーション術セミナー」での感想

Aさん

職種:理学療法士

経験:3年目

領域:療養病棟勤務

 

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:病棟全体に停滞感があり、患者様のやる気を引き出すことができていない状態が続き、

自分もモチベーションが低下していた。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:患者様ではなく自分のやる気を引き出せるということだったので、

自分にとって何かプラスになればと考えました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:今まで患者様のやる気がないと感じた時、その方のことをこの人は全くやる気がないと決めつけてしまっていたように感じます。これからは意識してやる気を引き出すということを実践していきたいと思います。また自分自身をネガティブにとらえてしまいがちであるので、まずは自分から変えていきたいです。

 

Sさん

職種:理学療法士

経験:2年目

領域:老健デイケア勤務

 

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:利用者様の求めていることが聞き出せない。

先輩上司とのコミュニケーション

自分の仕事に対しての目標がわからなくなっていた。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:”やる気”と言う言葉。コミュニケーションの内容だった。

会場が近かった。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:やりたいことが漠然としていましたが、参加者の方と話していて少しずつ見えてきた気がしました。また、利用者様の求めていることを前提を持たずにもう1回しっかり聞いてみようと思いました。

ありがとうございました。

 

M様

職種:理学療法士

経験:5年目

領域:回復期勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者さんの本音を聴けているのだろうか?目標設定が明確でなかった。NLPを知りたい。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:NLPという手段をリハビリにも活かせるという事だったため

リハビリ関連での研修を初めて見つけたため

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:意識して聴く、五感を使うことが大切だと感じました。

そうすることで、得る情報が増えることを実感しました。(ワークの中で)

明日からの臨床にすぐに生かしていきたいと思います。

また、今まで見逃していた言葉やサインを拾えるようにしていきたいと思います。

 

まずは、自分自身が「やる気を持つこと」意識を変えていこうと思います。

アウトカムを広げていくことで、自然とやる気が(モチベーション)が出たような気がします。

 

Aさん

職種:作業療法士

経験:4年目

領域:精神科病院勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者さんのやる気を引き出すこと

スタッフ間の人間関係

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:転職先でのスタッフ間のコミュニケーションを良くしたかったため

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:今までの自分のコミュニケーション方法がすっきり整理された印象です。

これから少しずつ職場等でも実践していきたいと考えています。

プライベートでは、子育てにも活用できるのではと感じました。

とても勉強になりました。ありがとうございました。

Kさん

職種:作業療法士

経験:3年目

領域:老人デイサービス勤務

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:自分のコミュニケーションが患者様、日常生活において現状のままでよいのか迷っていました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:コミュニケーションは一生ついて回るものだと思います。関わる人、少しでも多くの方とのコミュニケーションが良好になれたらいいと思い申し込みました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:前提や思い込みがいかに大きくコミュニケーションに関わっていたかを考えさせられました。

五感を使って聞く(聴く?)ことの大事さを学びました。医療職として難しいできない部分に目を向けがちでしたが、相手の良いところや好きなこと、大事に思っていることを引き出せるように関わっていけたらと思います。

 

Y様

職種:作業療法士

経験:1年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者さんのやる気を見つけることに苦労して悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:コミュニケーションというあまりないセミナーだったので

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:気づきというものの大切さを学びました。

また、まず出来ないから入るのではなく、出来るから入るのが大切という事を知れたので良かったです。

平成25年9月「モチベーションを引き出す3つの質問術セミナー」でのご感想

S様

職種:OT

分野:精神科デイケア

経験年数:7年目

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:職場の人間関係に悩み、仕事へのモチベーションが低くなりがちだった。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:以前にNLPのセミナーに参加した事があり、実際の仕事の場面で、応用できる部分があったり、仕事へのモチベーションが上がったから

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:リハビリの対象者が意欲低下している時、目標設定が大切と思っていましたが、その前段階の人それぞれの価値観・信念・大事にしているものへの視点、誰もがそういったものを持っているという前提で話をしていく必要性を強く感じることができました。

また、ワークショップを通して、普段の悩みなども解決の糸口が見えたりと、非常にスッキリとした気分になれました。

ありがとうございました。

 

 

M様

職種:OT

経験年数:1年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:人見知りなところがあり、コミュニケーション技術を身につけたいが、良い方法はないかと悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:コミュニケーション技術を学び、臨床でも活かせそうだから。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:自分が日頃悩んでいることが明確化され、目標を持てました。目標に対しての問題点をあげれば、今まで問題だと思っていた事も、今自分が何をするべきなのか、具体的な行動のイメージができました。

ASIFのところでは、その人が持っている可能性を広げられると感じました。

NLPを学んでみて、日頃実践できそうなので、積極的に使っていきたいと思います。今日は、とても勉強になりました。

 

 

 

S様

職種:OT

分野:精神科病院勤務

経験年数:6年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者さんとの話をする場で、自分は言いたいことを邪魔していないか、この関わり方でいいのか、等自分のコミュニケーションの取り方に不安を感じていました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:NLPというものを初めて知り、興味を持ちました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:関わる前にまず自分の思いの持ち方が大事であること。

ASIFなどの言葉のかけ方は自分は臨床の中でできていなかったのではないかと反省する点がありました。ここで得たことをすぐに気をつけて行こうと思いました。

ありがとうございました。

K様

職種:PT

分野:訪問リハビリ

経験年数:8年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者利用者へのリハビリに対するモチベーションや気持ちをアップするための声かけ等のコミュニケーション手段としての自分の引き出しの少なさ

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:今年4月から訪問リハビリを始めて、在宅でのリハビリでのコミュニケーションの必要性を感じた。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:セミナーで教えて頂いた手法の中には、臨床でなんとなく自分が行っているであろう内容も含まれていました。

そういった内容に対し、ワークショップなどを通して、具体的に知識を深めることができたので、今後の仕事でより気付きの多いコミュニケーションが行えるのではと思いました。

 

N様

職種:ST

分野:病院

経験年数:4年目

 

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:高次脳機能障害や難病の方、さらに長期療養の方の意欲の低下、さらには病院スタッフのやる気の低さに、どういう風に対応したらよいかずっと悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:モチベーションの向上はずっと悩んでいたため、メールマガジンを見た時にモチベーションとコミュニケーションについて書いてあったため、学んでみたいと思いました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

 

A:他人のモチベーションを考える前に、自分の中のモチベーションがどういうものなのか、普段意識していなかった部分が明確に分かるようになりました。

明確になった分、自分に自信がつき、周囲への発信もしやすくなったような気がします。

asifフレームを行った時にそう感じました。

今日の研修を病院送りクライアントやスタッフにも活かしてより良いQOLを提供して行きたいと思います。

 

U様

職種:OT

分野:精神科・一般科の混合病院勤務

経験年数: 6年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者さんのモチベーションを引き出すには?と悩んでおりました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:同じOTの先生が講師だったので、共感できる部分が多いと思い申し込みをしました。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

 A:患者様の本当に望んでいることを引き出すために3つの質問を学びましたが、明日から臨床ですぐに使える方法でとても勉強になりました。

治療者の勝手な思い込みや前提で会話をするのではなく、寄り添いながら、患者様の思いを引き出せるようなセラピストを目指して頑張りたいと思います。

本日は貴重なお話をありがとうございました。。

 

A様

職種:PT

分野:急性期~亜急性期の病院 在宅勤務

経験年数:23年目

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:しかる 誉める 気づかせる・・・様々なキーワードが「教育」「子育て」のセミナー等に反乱していて、何が本当に重要なのか、よくわからなかった。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:これらのキーワードはいずれ「モチベーション」を引き出すきっかけに過ぎない(!?)と思い、持ってコミュニケーション、モチベーションについて学べると感じたから

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:相手にも、自分にも「目標」を定めることが重要であること。

子供には、よく言っているが、自分もできてなかった。「自分が変わること」の大切さに改めて気付かされた。

多くの方々と話すことができて、非常に有意義なセミナーでした。

部内勉強会で、伝達させていただきたいと思います。

 

O様

職種:ST

分野:老人保健施設勤務

経験年数:6年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:STとして他職種へ依頼することが多く、「ムリです」と返答が来てしまう現場に悩んでいました。

また、リハビリに対して消極的な方を、どう意欲的に変えられるかも悩んでいました。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:専門職としてのスキルを学ぶセミナーは多くありますが、こういった患者様の「心」について考えるキッカケを与えてくれそうなセミナーはなかなかなかったからです。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:「目からウロコでした。セミナー中も、ついつい『質問の仕方や言葉のチョイスなどのスキルはどうすれば、どこに答えがあるのか』と考えてしまいましたが、最初にお話を頂いたように、興味を持って接すること、相手の方が大事にされていることが何か探ってみることに意識を向けることが大切と気づきました。

今日いろいろなヒントをいただいたので、これを現場で少しずつ活かして、患者様に寄り添って、心を込めてコミュニケーションをとっていこうと思います。

ありがとうございました。

 

 

平成25年7月「自分の本当に伝えたいことが伝わるNLPプレゼンテーション術」でのご感想

磯部直幸様

職種:作業療法学生

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:自分の話にオチがなく、気持ちなどを上手に相手に伝えられていないと感じていたため

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:日付の調整がついた

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:今日は一日ありがとうございました。自分の話が相手に伝わらない理由として、視覚的なコミュニケーションを多くとっていることに気づくことができました。

より多くのコミュニケーションがとれるよう今日学んだ内容を活かし、自分自身も成長できたらいいなと考えています。ありがとうございました。

HK様

職種:理学療法士

領域:老健

経験:7年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:他部署や自分の部署の人たちにどのようにしたか、自分の考えや気持ちが伝わるのか

うまく伝わらない原因は何なのか、などに悩んでいた。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:自分が今悩んでいる事と、タイトル(自分の本当に伝えたいことが伝わるNLPプレゼンテーション術)が一致したため

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:プレゼンするときのポイントを知ることができ、また無意識に行っていたことを再認識でき、明日から意識して行ってみようと思いました。

また、これを他の人にも伝えて、ポジティブな考えを持って働く人が増えたらいいなと感じました。(まずは自分の職場から)

 

 

SY様

作業療法士

領域:精神科デイケア

経験:1年目

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:患者に自分の伝えたいことが伝わっているのか?

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:今回のセミナーのテーマ(自分の本当に伝えたいことが伝わるNLPプレゼンテーション術)が自分の悩みと合致したため

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:今回のセミナーを受け、自分のコミュニケーションの問題点や解決方法を知ることができた。

今回知った方法を対患者、対スタッフで行っていきたい。

これらを行っていく事で、少しでも患者さんの状況が好転につながればと思った。

SY様

職種:理学療法士

領域:訪問リハ

 

Q:セミナーを受ける前にどんなことで悩んでいましたか?

A:人前で伝える事が苦手な自分

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:内的なものを見つめて、自分自身を発見、傾向。

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:人数が少なかったですが、楽しくできました。

自分が何を大切に思っているのか、それをもとにして行動を起こしているのだと、知りました。

また気持ちの切り替え、気持ちの持ちようによって、行動が変わっていくことを、とても感じることができた時間となりました。そして、気の利いた言葉で相手の捉え方の変化にもつながると思いました。

平成25年6月「自分の強みに気づき、やる気を高めるNLP内的会話術!!」でのご感想

HK様

職種:理学療法士

領域:老健

 

Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:自分の部署のスタッフ、他部署のスタッフとの人間関係

また、伝えたいことをどのように伝えていけたらよいのか

引き出しの少なさ(考えの)

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:セミナーのタイトル(自分の強みに気づき、やる気を高めるNLP内的会話術!!)が今求めている事だったから

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:自分自身の考え方などを再認識できた。

また他のスタッフにも伝えてみたいと思った。考えや捉え方の幅を増やすために

 

 

S様

職種:理学療法士

分野:老人保健施設

経験:4年目

 


Q:セミナーを受ける前にどんな事で悩んでいましたか?

A:自分の考えたうまく伝わっていないような気がする。

 

Q:何が決め手となってセミナーに申し込みましたか?

A:事前に資料が見れてVAKについて気になったから

 

Q:実際にセミナーを受けてみていかがでしたか?

A:いままで自分に何がたりないのか考えることができました。

今日の内容を意識して、患者や他職種の人たちに説明をしていきたいと思います。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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